知的財産管理2級
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2025/04/06 05:44
平成30年 第3問 知的財産管理2級
ア~エを比較して,特許出願前に行う先行技術調査に関して,最も適切と考えられるものはどれか。
ア 特許出願に係る発明に関連する先の特許出願等を知っている場合には,それを明細書に記載する必要がある。
イ 先行技術調査を行わないで特許出願をした場合は,拒絶理由の対象となる。
ウ 学会誌で公表された学術論文の内容についての調査が必要な場合はない。
エ 先行技術となる公開特許公報が発見された場合,その特許請求の範囲に記載された発明のみを検討すればよい。
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2018/05/26 21:50
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平成30年 第2問の答え 知的財産管理2級
イ
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2018/05/26 21:49
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平成30年 第2問 知的財産管理2級
ア~エを比較して,著作権又は著作者人格権の侵害に関して,最も
不適切
と考えられるものはどれか。
ア 著作物の権利管理情報を故意に除去し,又は改変する行為は,その著作者人格権を侵害する行為とみなされる。
イ プログラムの著作物の著作権を侵害する行為によって作成された複製物を私的に電子計算機において使用する行為は,その著作権を侵害する行為とみなされる。
ウ 外国で作成されたいわゆる海賊版を国内において頒布する目的で輸入する行為は,著作権を侵害するおそれがある。
エ 著作者の名誉又は声望を害する方法で著作物を利用する行為は,その著作者人格権を侵害する行為とみなされる。
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2018/05/26 21:49
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平成30年 第1問の答え 知的財産管理2級
ウ
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2018/05/26 21:48
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平成30年 第1問 知的財産管理2級
ア~エを比較して,発明の新規性に関して,最も
不適切
と考えられるものはどれか。
ア 技術内容を公表した後,同日に,その技術内容の発明について特許出願をした場合,当該発明は,新規性を喪失した発明に該当する。
イ 特許出願前に自己の行為に起因して新規性を喪失した発明について特許出願をする場合,新規性喪失の例外規定の適用を受けることができることがある。
ウ 特許出願前に政府等が主催するものではない博覧会で発明の内容を発表した後,その内容について特許出願をする場合,発表前に当該博覧会について所定の申請を特許庁長官に届け出て指定を受けなければ,新規性喪失の例外規定の適用を受けることができない。
エ 特許出願前に刊行物に記載された発明について特許出願をする場合,新規性喪失の例外規定の適用を受けることができることがある。
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2018/05/26 21:47
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